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つまご屋のさくらんぼ
佐藤錦、南部町便り
佐藤錦、安美錦、
さくらんぼ
青森県南部町はつまご屋の田んぼからタニシを獲った
私がコレステロールを管理するわけ
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昔、むかしの豆しとぎ
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かえるの漂着、木枯らし吹く秋の終わりの旅人よ
蕎麦とネギと国道
104号線


昔、むかしの豆しとぎ

昔 、 むかしの豆しとぎ

不思議な名前の豆しとぎ、昔の名前で出ています。

昔、むかしといってもどのぐらいの昔だろう。わからない

とにかくです。昔から豆しとぎとして存在しており

菓子としてそれ以前砂糖が国内で栽培されるよう

になると砂糖と豆とか米粉など

まぜまぜすると今まで味わったことがない甘くておいしい

食感の豆しとぎができたとさ。

 昔の人はいいました。こんなうまいもの食べたこと無い。

それは愛と感動の豆しとぎ大人も子供も一口いれると

甘美な世界が広がり幸せ気分。

うれしいのは食品添加物が入っていないこと

昔、むかしは食品添加物物なんてなかったもんね。


黒豆で健康



豆の種類は約300種あるといわれその中でも黒豆は表皮に

アントシアニンという物質が含まれこれが健康にいいらしい。

 黒豆は正月のおせち料理にかかせない食品であり

黒豆を食べるとこれから一年健康で過ごすことができ「まめ」

に働くことこそ健康の秘訣の意味でありゲン担ぎ、そんな

  健康にいい黒豆はほんとうは「まめ」

に食べてもらいたいのだが

 黒豆ののおせち料理を毎日、食卓へ出すわけにもいかず。

黒豆のアントシアニンやら栄養成分をそのままに

黒豆を粉状にし

米粉、もち米粉、塩、砂糖で練ったのが豆しとぎ。

 これなら毎日とはいわず、まあ、おやつの様な豆しとぎ。

豆しとぎ






豆しとぎ